【高崎市】いつかまたどこかで…。足門町のアメリカンヴィンテージのお店「SUN CHILD」が2024年9月30日に閉店しました。
足門町にあった古着屋「SUN CHILD」が閉店したことが分かりました。
「SUN CHILD」のInstagramによりますと、2024年9月30日にこちらの店舗での営業は終了されたそうです。
こちらのお店があったのは、高崎市足門町。
県道25号線の「足門」の交差点の西側にある、
同じ並びに、居酒屋「大衆酒場 ぶんぶく」や和食店「てまり」などがある建物内です。
ちなみに「SUN CHILD」は、2022年11月に下小鳥町にあった店舗を閉店され、2023年2月からこちらの足門町で営業をされていました。当時の記事もよろしければご覧ください。
オーナーの方のお子様の成長やご自身の営業スタイルをお考えになった上で、このたび閉店を決断されたとのことですが、「まだ諦め悪い感じでSUNCHILDは続きそうです。」との想いも綴られていました。今後の動きは引き続きInstagramで発信してくださるそうですので、注目していきたいですね。
今まで、ありがとうございました。またどこかでお目に掛かれる日を楽しみにしています。
「SUN CHILD」があった場所はこちら↓