【高崎市】現店舗での営業は6月10日まで。吉井町にある定食店「魅惑の白米」が、2026年7月に問屋町に移転予定です。
吉井町にある、白米が主役の定食店「魅惑の白米」が店舗を移転する予定であることが分かりました。
「魅惑の白米」のInstagramによりますと、現店舗での営業は2026年6月10日まで、新しい店舗での営業は2026年7月初旬〜中旬を予定しているとのことです。
現在のお店があるのは、高崎市吉井町。
周辺には、市庁舎の「高崎市吉井支所」や、
日本料理店の「双葉」などがあります。
なお移転予定先は、高崎市問屋町にあるコンベンション施設「ビエント高崎」内、
1階にあるラーメン店「麺屋はる」と「煮干拉麺 小烏丸」の間にあるこちらのテナントとのことです。
以前はカフェレストラン「ipe=anro(イペアンロー)」があったところですが、2025年4月に閉店していました。
どんなお店になるのでしょうか、今後が楽しみですね。
また現店舗での営業は6月10日までとのことですので、残り1か月程ですが、ご興味のある方はぜひ足を運んでみては。
「魅惑の白米」の現店舗はこちら↓
「魅惑の白米」の移転予定先の「ビエント高崎」はこちら↓















